2013年06月07日

第2回いるま環境フェア〜開催まで10日〜

いよいよ第2回いるま環境フェアの開催まで、あと10日となりました。

第2回いるま環境フェア 

 

   〜「いるま」から発信!!  私が取り組む環境のカタチ〜 ■開催趣旨

多くの市民に環境への関心を高めてもらうことを目的に、市民、事業者、民間団体及び市の環境への取り組みを紹介し、次の世代を含めた市民が快適に暮らすことができる持続可能な社会をめざします。

 日 時:平成25年6月16日(日)午前10時〜午後4時 <開場 午前9時30分>
場 所:入間市産業文化センター( ホール、第1集会室、第2集会室、学習室、小研修室)


入場無料(事前申し込みの必要はありません)



posted by イタルン at 07:22| Comment(1) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月25日

出展者説明会

本日、午後2時より入間市市民活動センター(愛称:イルミン)3階、活動室1において第2回いるま環境フェアの出展者説明会を開催しまいた。

会は川名実行委員の司会進行で進められ、

1.石本実行委員長の挨拶

2.議事に入り
1)フェアの開催内容について
2)チラシ・ポスターの配布について
3)展示にあたっての注意点について
4)展示の配置案について
5)お知らせとして
@市役所市民ギャラリーでの展示会について
A当日の駐車場について
6)今後の予定について
が説明されました。

その後、上記、議題について一括して質疑・応答が行われました。

最後に
7)その他として、広報部会からポスターと当ブログについての説明がありました。

参加されたのは33団体、42名。

いよいよ、フェアまで3週間。
昨年以上の成功に向けて、このブログも皆さんと盛り上げていきましょう!

posted by イタルン at 21:51| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月24日

横断幕を張り出しました

19日の日曜日、第2回のいるま環境フェアを地域の皆さまにPRする横断幕の張り出し作業を行いました。
掲示したのは石本実行委員長、幸森副委員長、広報部会の平田、新井両委員お四名で、仏子アミーゴ横、入間市駅前交差点、武蔵藤沢ロータリーの三カ所です。
posted by イタルン at 07:23| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月17日

「六ヶ所村ラプソディー」上映会&鎌仲ひとみ監督トーク

環境フェア参加団体「入間から発信!ずっと暮らし続けるために動く会」の
イベントのご紹介です。


〜まもりたい!未来のために〜
6月2日(日)イルミン(入間市市民活動センター)3F

核燃サイクル

エネルギー自給
上映会2つの鎌仲ひとみ監督トークin入間特別同時上映「シェーナウの想い」2011年311日に起きた東日本大震災による福島第一原発事故。あれから2年、いまだ事故は収束しないまま、これから日本の原発はどこへ向かうのでしょうか。映画「六ヶ所村ラプソディー」には、再処理工場をめぐる推進、反対どちらの村人も登場します。この映画を観て鎌仲ひとみ監督のお話を聞き、どのような生き方を選択していくのか、そして、エネルギーと持続可能な未来についても一緒に考えてみませんか。映画「シェーナウの想い」は、自然エネルギー社会を子どもたちに残すために、村の住民が電力供給会社を作ってしまった!というドイツのドキュメンタリーです。10001100「シェーナウの想い」=特別同時上映=11101210 監督トーク「地域エネルギー自給は可能か?」12101330 昼休み13301530 「六ヶ所村ラプソディー」上映15451645 監督トーク「核燃サイクル、今なぜ再処理か?」チケット:前 売1000円(税込)/ 当日売1200円(税込)チケット取扱:サロン・ド・Keiko(会館通り・扇町屋1丁目04-2965-2888)                       パンフルート(久保稲荷2丁目シャトレーゼ裏04-2965-9364)もくしゃ(飯能河原0429-78-6300)/當摩茶屋(04-2962-2351(財)埼玉県生態系保護協会入間支部・日比(ひび)080-3548-3707イル・パライソ(春日町1丁目いるまの湯近く04-2963-2339)問合先:(とどろき) (りょう)080-5455-7216 主催:「入間から発信!ずっと暮らし続けるために動く会」
posted by イタルン at 12:52| Comment(7) | 参加団体の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月15日

ヴォーリズと武蔵と豊岡協会展

当ブログでは、環境フェアとフェア実行委員会のニュースだけでなく、フェア参加団体の紹介や参加団体の事業・イベントについてもご紹介させていただきます。
 
その第1回として、本日は”入間市の文化遺産をいかす会”のヴォーリズと武蔵豊岡協会展についてお知らせいたします。

ヴォーリズと武蔵豊岡協会展 in 丸広百貨店

と き:5月19日(日)〜26日(日) 10時〜19時30分(最終日17時まで)
19日14時よりオープニングイベント
ところ:丸広百貨店入間店 1階エントランスホール
入場料:無料
主 催:入間市の文化遺産をいかす会

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大正から昭和の時代に日本全国で活躍した米国人建築家W.M.ヴォーリズ(1880年〜1964年)は、戦前だけでも1,500件余りの建築を手がけたと言われます。彼は、教会建築や学校、オフィスビルなどの大きな建築ばかりでなく、住宅や別荘など幅広く手がけ、当時の生活のスタイルなどにも影響を与えました。

 彼は商人の町で知られる滋賀県の近江八幡を拠点として全国を飛び回り、彼の目指すユートピア実現のために精力的に活動しました。一柳満喜子と結婚し、1941年に帰化して日本人となり一柳米来留(ひとつやなぎ めれる)と名乗りました。

私たちの生活の身近なところでは、現在の近江兄弟社の創立者の一人としてメンソレータム(現メンターム)を広く日本に普及させた実業家としても知られています。

 そのW.M.ヴォーリズが設計した教会堂が入間市河原町に建っている日本キリスト教団武蔵豊岡教会の建物です。しかも、彼の設計による埼玉県内で唯一のものです。1923(大正12)年に献堂式が行なわれていますから今年でちょうど築90年となり、歴史的にも貴重な文化遺産となっています。その献堂式の関係者招待リストにはカタカナで「ボーリス」と書かれています。

 現在、河原町の交差点付近では国道16号拡幅に伴う区画整理の工事が行なわれていますが、武蔵豊岡教会もその影響を受け、年内に教会堂の曳家工事が行なわれる予定です。今年は教会にとって大きな変化のある年となります。

 この機会に、武蔵豊岡教会とそれを設計した建築家W.M.ヴォーリズとにスポットを当て、当時の写真や図面、記録、出版物などを通して、入間に残っている貴重な文化遺産を身近に感じる企画展を開催します。


 
posted by イタルン at 07:18| Comment(0) | 参加団体の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月13日

環境川柳募集中 締切り迫る!

第2回いるま環境フェアでは、多くの市民の方々に環境への意識を高めてもらうため、

環境につての川柳を広く募集しています。

 

○募集作品:身近な環境に関する五・七・五の川柳

○発表  :6月16日(日)に産業文化センターで開催する「いるま環境フェア」にて発表します

○入選作品には、環境に関する景品を贈呈します。

入賞:2作品(市長賞、委員長賞)   入選:18作品 

○申し込み 5月15日(水)<必着>までに、いるま環境川柳応募用紙(環境課、各公民館等に用意)に記入し、

直接またはファックス、Eメールにより市民活動センター(イルミン内)FAX2964・2519 

 

E-mail center@machisapo.com

問い合わせ 市役所環境課

 皆様の奮ってのご応募をお待ちしております。
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2013年05月10日

新茶まつりでPR

ゴールデンウィーク中の5月2日、入間市役所前の茶園で”八十八夜新茶まつり”が開催されました。
環境フェア実行委員会では石本会長を中心に出来上がったばかりのチラシを新茶まつりの来場者に配布、6月15日には産業文化センターに遊びに来ていただけるようPR活動を行いました。
posted by イタルン at 07:23| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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